管理人の独り言 - その他出来事カテゴリのエントリ
しかもHPの再構築もまだ出来ていないとは。
情けない管理人です。
ですが、IさんのHPとブログのおかげで、
ちゃんと活動しているのは分かってもらえているようなので一安心です。
そんな事を考えるとさらにHPの作業をサボってしまうんですよね。
さてさて、本日はお久しぶりにOさんのお顔を見ました。
元気そうで何よりでした。
今までずっと練習に参加して頂いていたのに、
いきなり転勤でいなくなってしまうと本当に寂しく感じます。
久しぶりだったのですが、練習に来ていても違和感がないのは、
やはりOさんのご人徳でしょうか。
ひねくれた性格の私は見習わなければならないところがたくさんですね。
今日はお手合わせを出来なかったので・・・
というのは言い訳で、私が練習をサボっただけです。
来週はちゃんと防具を着けて組手にも参加したいと思います。
さて、なんだかだらだらとブログを書いてしまいました。
仕事というか、私用というか、
やることがたくさんあるのですね。
でも、今日はもう寝ます。
それでは!
でも復旧できない物もいくつかあったり、
データを拾い出すのが凄まじく面倒だったりと悪戦苦闘。
というわけで、現状ぐらいで良いのかなと思ったりするわけです。
今日は練習日。
正直体が重くて仕方ない管理人です。
うーん、辛い。
さて、更新するのは凄く久しぶりですね。
その原因の一つに、システムの不具合がありました。
先ほど、原因究明して復旧したところですね。
うーん、5年ぐらい前の情報を元に修正しました。
その辺のバグ修正は行わないのでしょうかね。
ちょいと疑問です。
あっという間に一週間ですね。
なんだか無駄に時間を過ごしてしまっている気がします。
本当はブログはもっと書きたいんですけどね。
なかなか余裕が無いというか。
友人のHPの管理や、自分のもう一つのブログの管理が忙しい物で。
ここ以外のブログは、何気なく始めたものです。
いつの間にかそこそこ読者も付いて、ランキングでも結構上位に食い込みました。
そうしたらなにかプレッシャーのようなものを背負ってしまって。
毎日更新しないと読者が離れていきそうな気がするんですよね。
まぁ、実際どの程度の人が見ているかはしりませんが・・・
ちなみにジャンルはこことはまったくの別物です。
前は日々の出来事でしたが、今は小説みたいな物を書くことに。
文章を書くって事がこんなに難しいのか・・・
なんて実感しつつ、楽しみながら悩みながら書いています。
さて、あっちのブログはこれからどうなっていくことやら。
謎です。
週一回ぐらい更新しようと思いつつも、寝てしまうダメな管理人です。
今日は思った時点で更新をしています。
さて、先々日は試合でした。
結果は・・・T内さん一回戦を勝って頂けただけで、価値ありです。
自分は相変わらず試合になると弱いなと実感です。
本番に弱い人間です。
さて、試合も終わったので、ちょいとばかり真剣に肘を治したいと思いました。
肘のお陰か、高校時代に痛めた左手首まで最近痛みます。
準備体操の手首の運動が実はかなり激痛だったりするわけです。
肘ですが、相手を深く追いすぎ、突きで肘を伸ばしきったのが不味かったですね。
その後は練習の度に痛みが酷くなるばかり。
試合まではと我慢しましたが、試合でもやっぱり悪化しました。
今日は子供と相撲というか柔道というか、よくわからない遊びをしました。
その時に、勢いよく肘にぶつかってきた子がおりまして。
電撃のような痛みが走りましたが、その場は我慢しました。
今回の肘関節は少々質が悪そうです。
なんでこんなに痛いのか?
今は肘関節自体が痛いです。
一番痛かったときは、靱帯や腱を痛めたような感じでした。
が、時間が経つと共に、関節周囲の軟部組織ではなく、関節自体が痛いというのがわかってきました。
ちょっと予想はしていましたが、どうも関節軟骨に問題がありそうです。
何人かの人には話したと思いますが、本日、服の襟を正そうとしたら無理でした。
その他諸々、日常生活に支障を来すわけです。
肘を完全に屈曲、伸展させようとすると痛くて無理なんですね。
屈曲と伸展とか、学生時代によく使っていた言葉です。
読んで字のごとく、曲げたり伸ばしたりすると痛いんです。
自然の範囲で動かす分にはさほど問題は無いのですが、自然の次の段階。
ちょっと力を入れて曲げ伸ばしをすることが無理ですね。
いや、無理じゃないんですが、痛くて無理だと感じるだけなんでしょうが。
せっかっくなので久しぶりにお勉強です。
肘関節とは言いましても、実は二つの関節から成り立っています。
医学的?な説明だと三つ以上の骨からなる複関節とか言うものです。
肘の場合は、上腕骨と橈骨(親指側)、尺骨(小指側)の三つで関節を形成しています。
腕橈関節、腕尺関節の二つを合わせて肘関節というわけです。
さらに腕橈関節は分類すると球体関節、腕尺関節は蝶番関節になります。
たぶん読んで字のごとくで大体どんな関節なのかってことはご想像頂けると思います。
で、僕が痛めているのは、肘関節でも、腕尺関節の方です。
人間の関節の表面は軟骨で覆われています。
軟骨にも種類がありますが、関節面にある軟骨は硝子軟骨と言います。
これも読んで字のごとくでわかって頂けると思います。
硝子軟骨同士の摩擦抵抗力はとっても低いそうです。
その関節に傷が付いてしまうといろいろと厄介なんですよね。
傷のないガラスとガラスを擦りつけてもあまり抵抗ないはずです。
でも、傷があるといきなり引っ掛かるような感じがするはずです。
その引っ掛かりとかで痛みがめちゃくちゃ出るんです。
まぁ、摩擦の抵抗力を減らす要因は他にもあるのですが、今回は省略です。
なので、もし練習をするならサポーターしないといけないのですが・・・
面倒なのでしていない、だから悪化するんですね。
伸びきらない、曲がりきらない。
きっとあるのかもしれませんが、ちょっと高そうだし、窮屈そうだし。
でも、さすがにそんなことも言ってられなくなってきました。
はい、かなり意味のわからないブログになりました。
昔の職場でも、こんなこと患者に説明したこと無かったですね。
学生時代だけに必要な知識かもしれません。
とりあえず、皆さんも怪我にはお気をつけ下さい。
こんな締めですいません。
あとは試合の動画をDVDに焼いておきます。
忘れなければ来週余裕を持った枚数、稽古に持っていきますので、欲しい方は声を掛けてください。
忘れずに持っていれば、その場でお渡しいたします。
自分の見苦しい、負け試合も入れないといけないんですよね。
うーん、ホントに見苦しかったです。
ご期待に応えられずすいませんでした。
それでは。
ついついサボっちゃうんですよね。
仕事っぽい事が何かと忙しいということと、
もう一つのブログが忙しいと・・・
あほな事ばっかりやっています。
さて、左肘はかなりやばいです。
関節には靱帯ってものがおまけでついてくるのですが、
内側部の靱帯を確実に痛めたと思います。
この痛みと日常生活での支障の程度から見て、少しぐらい断裂しててもおかしくないかと。
あとは、筋腱付着部付近の炎症・・・少し熱を持っているので間違いないでしょう。
こりゃ完治は随分先になりそうです。
で、元同僚が開業しているので、そこの整骨院に行ったら無理しないように忠告されました。
僕も自分が診ていたとするなら、同じこと言いますね。
でも、いざとなるとしちゃうんですよね。
仕方ないことです。
基本患者は言うことききません。
が、試合も近いですから、しばらくいたいと思われる動作は控えようかなと思います。
皆さんもお体にはお気を付け下さい。
さて、今日は練習ですね。
夕方には涼しくなるといいですねぇ・・・
試合も近いのにサボっちゃい巻いた。
すいません。
今は膝より左肘が痛いです。
いわゆるテニス肘に近い状態で、今日は一日左腕が伸ばせませんでした。
安静にしていれば今週中には痛みは引くと思うので、来週はちゃんと参加しますので!
動画の編集が上手くいかず現在試行錯誤中です。
その前にソフト開発の仕事が二つは言っているのが難点です。
もう働きたくないんですが・・・どうしたらいいですか?
最近自費出版したいんですけどどなたか詳しい方居られませんか?
凄くお金が掛かると言うことしかきいてないんですよねぇ・・・
リスクは大きいのでしょうねぇ。
でも、本にしてみたいんですよね!
寝ていました。
なんか嫌な夢見ていたらしく目が覚めました。
僕はちょっと最近不眠で悩んでいたいりするんですよね。
うーん、悩み事の一つです。
身長小さく、体重が増えないって事も悩みですけど。
実は今日はかなり殴られすぎて、ちょっと脳が揺れていまして。
さっきまで気持ち悪かったんですよね。
一寝入りしたら、解消したので良かったです。
もうすでにパンチを受けてあげる余裕が無いのかもしれません。
歳だ・・・体中が悲鳴を上げている。
趣味のブログは更新していない・・・
今からやろう。
うん、眠くなるまで。
何度も言いますが、みなさんお体にはお気を付け下さい。
本格的にやるなら、少々、膝や肘が壊れるのが当たり前。
だけど、それは古い考えです。
新しい風を入れた稽古というのも取り入れたいと僕は思ってます。
はい、また道場主に怒られます!
反骨精神ばかり成長する物で・・・
僕は細く長く続けられたらいいと思います。
では・・・水分補給してたらお腹が痛くなったのでこの辺で!
20代前半、ちょうど就職活動をしているときでしょう。
半月板を損傷しました。
何時ものようにほっておけば治るだろう。
そう思って数年放置。
腫れは治まった物の、無理をすると鈍痛が治まらない。
柔道整復師の資格を取るために専門に入学。
半月板裂傷について勉強。
自分の膝はもう一生治らないと思いました。
まぁ、今後の医療の発展次第ではわかりませんけどね。
現状、僕はこの膝とお付き合いしていく必要があるようです。
通常、膝の悪い方は正座は出来るだけしてはだめ、胡座の方が負担は少ないはず。
腰が悪い方は胡座は良くないですよ。
でも、僕の場合、胡座の形が膝への負担に繋がる模様。
正座の方が楽なんです。
ちょっと特殊というか何というか・・・
でも、すぐに膝は水が溜まって腫れるので・・・
というよりは、水ではなく出血をして腫れるんだと思います。
だから、練習終わりの正座は実はきついのです。
武道をすると怪我はつきものです。
出来れば怪我無くやっていけるのでいいのでしょうが、難しいですね。
無理せず楽しく、それでも怪我をしたならば、
治療に専念してしっかり治す。
それでも、治らないような物の場合、怪我との上手い付き合いが必要になると思います。
皆々様もお体にはお気を付け下さい・・・
特に若い方、無理が効く分怪我しやすいです。
年を取ってから後悔することにならないようにお気をつけを・・・
僕はそのいい例です。
とは言っても、そんなに若い方はうちの道場いませんでしたね!
残念。