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管理人の独り言 - 最新エントリー

徐々に

カテゴリ : 
その他出来事
執筆 : 
root 2011-6-25 11:51
以前のHPのデータを密かにサルベージしていたりします。
でも復旧できない物もいくつかあったり、
データを拾い出すのが凄まじく面倒だったりと悪戦苦闘。

というわけで、現状ぐらいで良いのかなと思ったりするわけです。

今日は練習日。
正直体が重くて仕方ない管理人です。
うーん、辛い。

サーバーの調子が

カテゴリ : 
プログラマの備忘録
執筆 : 
root 2010-11-28 20:02

 あまりに悪くて最悪ですね。

これはもう場所を移動するしかないと判断しました。

といっても、ちょっと場所をずらすと言った表現の方が正しいのかもしれません。

どうせなので、デザインとかも変えちゃいましょうか。

って、そんな時間はあるんでしょうか。

暇人じゃない管理人。

悩んでしまいます。

 

あとは最近ちょっと練習サボりすぎですね!

三回ぐらい組手をやると、限界が来ます!

参っちゃいますね。

 

ではでは、今後のプランをちょっと考えましょう・・・

打撃技

カテゴリ : 
日本拳法について
執筆 : 
root 2010-11-9 0:32

 K1を見ているわけですが。

あ、ちなみに録画して、今見ております。

 

ペトロシアンの技術はすごいですね。

ちょっと僕が理想にする形に近いかもしれません。

右手で距離を取って、相手を懐に入らせない。

 

絶対的な体格差が無ければ、あれをやっただけで相手はたまったもんじゃないでしょう。

誰でも出来る芸当じゃないのですが、とっても有効だと思います。

 

あとはペトロシアンは目と反射神経の良さがずば抜けていますね。

日本拳法だと、あまり有効打にはならないのですが、

フックは正直ダメージが大きいと思います。

 

パンチの質は人によって違うのですが、

重く堅い拳を持っている人ならば、当たる位置なんて関係無しに大ダメージです。

 

この大会パンチだけならザンビディスが一番だとは思いますが。

あのパンチは日本人の骨格じゃちょっと無理だと思うんですよね。

 

あとは、TV越しではわかりにくいのでしょうが、

外国人選手のパンチは見た目以上に重いんだと思います。

ガードしようが、とんでもない衝撃でしょうね。

 

拳法でも、拳がやたらと硬いとか、パンチが重い人っていますよね?

体型が同じだったとしても、生まれ持ったパンチの質って言うのはどうしてもあると思います。

 

それは筋肉の質もや骨格など、あとはセンスなどによって変わってくる物だと思います。

自分がどの分類に属するかを良く見極めて、自分にあった組手をするのが得策だと思います。

 

僕なんかはもっと腕力があれば、相手のジャブにもっとフックを合わせていきたいところです。

ですが、あまりに非力なのでそんなパンチじゃ相手が止まらないわけですね。

 

さて、あとは皆さん、上達はめざましい物があります。

現在、ほとんどの方に対して、手加減中していられません。

昔の道場を開いたばかりの頃は、楽だった練習も、

今は辛くてしょうがないです。

 

前にも書いたかもしれませんが、もう僕は勝ちを意識した組手より、

技術向上など、楽しんでいける方にシフトしていきたいですね。

 

試合などは、もっと若い方や、馬力のある方にお任せしたいと思います。

 

もし、仮に、僕が35才までに、せめて60キロ以下級での試合でもあれば考えたいですけどね。

まぁ、今の日本拳法会の体質ではそれはあり得ないでしょう。

それはそれで、自分たちの部を貫き通すと言う点で良いとは思いますが。

 

が、今日のK1を見て頂いて感じて頂きたいのは、

小さい人間が、デカイ人間に素手で勝つのは至難の技だと言うことを改めて思い知りましたね。

 

正直、石井の相手は最近小さすぎます。

体重差が20キロ近くある時点で、まず負けるわけでないのですから。

噛ませ犬ではないと言っていましたが、あれは完全に噛ませ犬でしかありません。

 

最後のアームロックも技ではなく、力で決めてしまっただけですね。

本来の綺麗な形でのアームロックではなかったですし。

ちなみに、あれは柔道では腕がらみという名前です。

なので、石井も普段から練習していた技でしょうから、得意なはずです。

 

拳法では、グローブを着用しているので、出来ない技ですが、

実際の総合格闘技では、アームロックはとても有効な技です。

特に、今まで経験をしたことがない人は、防ぎ方も分からないわけですからね。

 

今度、興味がある方は、腕がらみの練習でもしてみるのも良いかもしれませんね。

 

ちなみに、石井を褒めるとするならば、大内刈りが上手かったですね。

さすが柔道出身。

それで体重差があって、上にいるなら、ほぼ独壇場でしょう。

柔道の押さえ込みは、思った以上に体力を消耗します。

 

正直、洒落にならないぐらい苦しい上に痛いです。

次回、経験してみたい方はぜひご相談を。

下手ながら、一応ご指導は致しますので。

 

それでは、本日は更新頑張っちゃいました。

 

それではでは。

胴突き一本

カテゴリ : 
日本拳法について
執筆 : 
root 2010-11-8 21:15

胴突き。

僕はどうも下手なようです。

 

小さいのだから、もっと使いこなすべきなのでしょうが、

なかなかそうも上手く行かないものです。

 

どうやったら上手く胴を決められるのでしょうかね。

 

上手い方は上手いんですよね。

うちの道場でも、最近よく胴突きを決めている方がおります。

技術の進歩ですね。

 

今は色帯の方も増えて来ました。

数名の方は黒帯をとっても良いんじゃないかなというぐらいの時期だと思います。

まぁ、試験地が大阪ってのが一番の問題なのでしょうけどね。

 

かく言う自分は昇段してからもうすぐ十年が経とうとしております。

うーん、随分とサボっている物です。

でも、実力が伴わないので、大阪まで出向くのも面倒臭いのですね。

 

次回は胴抜きの練習でもしてみようかなと思う次第です。

が、最近は子供の相手だけで疲弊しきってしまいます。

それにもともとサボり癖があるもので!

いやいや、こればかりはどうしようもないですね。

 

さて、今日はK1やっているようですね。

見てみるとしますかね。

なにやら

カテゴリ : 
プログラマの備忘録
執筆 : 
root 2010-11-8 21:08

 最近サーバーの様子がどうもおかしいようです。

HPが表示されたりされなかったり。

これ以上調子が悪い日が続くようであれば、

サーバーの移転も考えなくてはいけません。

 

しかしながら、それがとっても面倒臭い。

 

普通のHPならば、さほど手間でもないのですが、

ここはCMSを使っているので、DBの移動もしなくてはいけません。

 

とりあえず、どうするか検討しなくてはですね。

サーバーの有効期限がもう少し残っているので、

それを消化してからってのがいいかなと思っております。

 

 

 大抵、xoopsのセッションテーブルが破損していることが原因。

 

[prefix]_session

というテーブルが損傷している可能性が大。

prefixとは各テーブルの先頭にあるランダムの英数字のことですね。

 

REPAIR TABLE `[prefix]_session

上記のSQLを実行するだけで、大抵修復可能なはずです。

 

prefixがABC1234だとしたら、

REPAIR TABLE `ABC1234_session

てな感じですね。

 

数年前の情報で直るとは。

ちょっと心配になってしまいました。

まぁ、直ったから良しとしましょう。

とってもお久しぶりです

カテゴリ : 
その他出来事
執筆 : 
root 2010-10-28 22:48

 さて、更新するのは凄く久しぶりですね。

その原因の一つに、システムの不具合がありました。

先ほど、原因究明して復旧したところですね。

うーん、5年ぐらい前の情報を元に修正しました。

その辺のバグ修正は行わないのでしょうかね。

ちょいと疑問です。

早いですね

カテゴリ : 
その他出来事
執筆 : 
root 2010-10-2 14:14

 あっという間に一週間ですね。

なんだか無駄に時間を過ごしてしまっている気がします。

 

本当はブログはもっと書きたいんですけどね。

なかなか余裕が無いというか。

 

友人のHPの管理や、自分のもう一つのブログの管理が忙しい物で。

ここ以外のブログは、何気なく始めたものです。

いつの間にかそこそこ読者も付いて、ランキングでも結構上位に食い込みました。

そうしたらなにかプレッシャーのようなものを背負ってしまって。

毎日更新しないと読者が離れていきそうな気がするんですよね。

 

まぁ、実際どの程度の人が見ているかはしりませんが・・・

 

ちなみにジャンルはこことはまったくの別物です。

前は日々の出来事でしたが、今は小説みたいな物を書くことに。

 

文章を書くって事がこんなに難しいのか・・・

なんて実感しつつ、楽しみながら悩みながら書いています。

 

さて、あっちのブログはこれからどうなっていくことやら。

謎です。

久しぶりの更新ですね

カテゴリ : 
その他出来事
執筆 : 
root 2010-9-25 23:06

週一回ぐらい更新しようと思いつつも、寝てしまうダメな管理人です。

今日は思った時点で更新をしています。

 

さて、先々日は試合でした。

結果は・・・T内さん一回戦を勝って頂けただけで、価値ありです。

自分は相変わらず試合になると弱いなと実感です。

本番に弱い人間です。

 

さて、試合も終わったので、ちょいとばかり真剣に肘を治したいと思いました。

肘のお陰か、高校時代に痛めた左手首まで最近痛みます。

準備体操の手首の運動が実はかなり激痛だったりするわけです。

 

肘ですが、相手を深く追いすぎ、突きで肘を伸ばしきったのが不味かったですね。

その後は練習の度に痛みが酷くなるばかり。

試合まではと我慢しましたが、試合でもやっぱり悪化しました。

 

今日は子供と相撲というか柔道というか、よくわからない遊びをしました。

その時に、勢いよく肘にぶつかってきた子がおりまして。

電撃のような痛みが走りましたが、その場は我慢しました。

今回の肘関節は少々質が悪そうです。

 

 

なんでこんなに痛いのか?

今は肘関節自体が痛いです。

一番痛かったときは、靱帯や腱を痛めたような感じでした。

が、時間が経つと共に、関節周囲の軟部組織ではなく、関節自体が痛いというのがわかってきました。

 

ちょっと予想はしていましたが、どうも関節軟骨に問題がありそうです。

何人かの人には話したと思いますが、本日、服の襟を正そうとしたら無理でした。

その他諸々、日常生活に支障を来すわけです。

 

肘を完全に屈曲、伸展させようとすると痛くて無理なんですね。

屈曲と伸展とか、学生時代によく使っていた言葉です。

読んで字のごとく、曲げたり伸ばしたりすると痛いんです。

自然の範囲で動かす分にはさほど問題は無いのですが、自然の次の段階。

ちょっと力を入れて曲げ伸ばしをすることが無理ですね。

いや、無理じゃないんですが、痛くて無理だと感じるだけなんでしょうが。

 

せっかっくなので久しぶりにお勉強です。

肘関節とは言いましても、実は二つの関節から成り立っています。

医学的?な説明だと三つ以上の骨からなる複関節とか言うものです。

 

肘の場合は、上腕骨と橈骨(親指側)、尺骨(小指側)の三つで関節を形成しています。

腕橈関節、腕尺関節の二つを合わせて肘関節というわけです。

さらに腕橈関節は分類すると球体関節、腕尺関節は蝶番関節になります。

 

たぶん読んで字のごとくで大体どんな関節なのかってことはご想像頂けると思います。

で、僕が痛めているのは、肘関節でも、腕尺関節の方です。

 

人間の関節の表面は軟骨で覆われています。

軟骨にも種類がありますが、関節面にある軟骨は硝子軟骨と言います。

これも読んで字のごとくでわかって頂けると思います。

硝子軟骨同士の摩擦抵抗力はとっても低いそうです。

 

その関節に傷が付いてしまうといろいろと厄介なんですよね。

傷のないガラスとガラスを擦りつけてもあまり抵抗ないはずです。

でも、傷があるといきなり引っ掛かるような感じがするはずです。

その引っ掛かりとかで痛みがめちゃくちゃ出るんです。

 

まぁ、摩擦の抵抗力を減らす要因は他にもあるのですが、今回は省略です。

 

なので、もし練習をするならサポーターしないといけないのですが・・・

面倒なのでしていない、だから悪化するんですね。

 

伸びきらない、曲がりきらない。

きっとあるのかもしれませんが、ちょっと高そうだし、窮屈そうだし。

でも、さすがにそんなことも言ってられなくなってきました。

 

はい、かなり意味のわからないブログになりました。

昔の職場でも、こんなこと患者に説明したこと無かったですね。

学生時代だけに必要な知識かもしれません。

 

とりあえず、皆さんも怪我にはお気をつけ下さい。

こんな締めですいません。

 

あとは試合の動画をDVDに焼いておきます。

忘れなければ来週余裕を持った枚数、稽古に持っていきますので、欲しい方は声を掛けてください。

忘れずに持っていれば、その場でお渡しいたします。

自分の見苦しい、負け試合も入れないといけないんですよね。

うーん、ホントに見苦しかったです。

ご期待に応えられずすいませんでした。

 

それでは。

更新しようと思いながらも

カテゴリ : 
その他出来事
執筆 : 
root 2010-9-11 14:14

 ついついサボっちゃうんですよね。

仕事っぽい事が何かと忙しいということと、

もう一つのブログが忙しいと・・・

 

あほな事ばっかりやっています。

さて、左肘はかなりやばいです。

関節には靱帯ってものがおまけでついてくるのですが、

内側部の靱帯を確実に痛めたと思います。

この痛みと日常生活での支障の程度から見て、少しぐらい断裂しててもおかしくないかと。

あとは、筋腱付着部付近の炎症・・・少し熱を持っているので間違いないでしょう。

こりゃ完治は随分先になりそうです。

 

で、元同僚が開業しているので、そこの整骨院に行ったら無理しないように忠告されました。

僕も自分が診ていたとするなら、同じこと言いますね。

でも、いざとなるとしちゃうんですよね。

仕方ないことです。

基本患者は言うことききません。

 

が、試合も近いですから、しばらくいたいと思われる動作は控えようかなと思います。

皆さんもお体にはお気を付け下さい。

 

 

さて、今日は練習ですね。

夕方には涼しくなるといいですねぇ・・・

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日本拳法流山道場
千葉拳道会
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